日米関係
映画God Fatherは、私の大好きな映画ですが、舞台が1945年であるというのがちょっと日本人にとっては少し”カチン”とくるものがあります。
God FatherⅠの初めの方の時代設定が1945年の年末です。こっちの年末は、食うにも困った瓦礫の中なのに、アメリカ本土では”禁酒法”が無くなって
儲け口を新たに探すという日本からしたらかなり悠長な話題です。”コッポラさん、なめとんのか(笑)”と言いたくなります。
しかし日米の友情関係もその後80年続いています。親友か友人かどちらかと言えばかなり腐れ縁になっている”まあまあ親友状態”にあると思います。






